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サンチュ食べ頃に


葉の長さが20cmを超え丁度食べ頃になりました。
いよいよ肉を巻いて食べられます。
外葉から収獲していけば2ヶ月は楽しめます。
現在これを含め4株ありますので足り無くなることはないと思います。サニーレタスもありますしね。


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青シソ摘芯



昨日は暑かったですね~♪
さすがにそばが食べたくなりまして遂にシソの摘芯をしてしまいました。
葉も艶やかで柔らかそうでしょう^^
今年は例年以上に状態がよいですね。

それぞれの節にも脇芽がスタンバイしているのでこれが一気に伸びて森を作ります。

摘芯した部分とはいえやはり取れたて、刻んだとたんシソの香りが部屋中に漂い一気に夏モード突入です。

山芋があったので山かけにして食べました。
味は勿論美味しかったです^^

ニラ成長中

栽培者の性格を表すかのように、もう無秩序に生えています(^◇^;)
やはりニラなど長期にわたって栽培する野菜はいつもの水耕栽培の方法よりも、この方法が一番楽です。
パームピートが保水してくれるので、表面が乾いたときに養液を少し与えれば良いだけなので手間いらずです。

最も実物だったら夏場なら数時間おきに水を与えなければならなくなるので不可能ですが・・・

現在プランター4本中2本から芽が出ています(=ニラではなくプランターですよ(^O^))。

苗の隙間に蒔いたのは未だ出てきていません。
いつもながら発芽までが結構長いですね。

バジル前衛部隊

相性の良いトマトを虫から守り、また育てて大活躍中のバジルです。
何故かトマトの側にバジルを置くと成長が良くなるんですよ。
香り成分に何か秘密があるんでしょうか?


株が斜めになっているのは太陽のある方向へ伸びようとしているから、マンションのベランダですので光が斜めに入ってくるのでこうなります。

これは利点でもあるんですよ。
特にトマトの場合は斜めになって安定性が無くなるのと根を増やして安定性を保とうとするんです。
その結果病気に強い健康な苗ができるんですね。

トマト農家の方などはわざと苗木を斜めに挿すところもあるんですよ。

バジルにも同様の効果が期待できますね。

ハーブ2号発育良好(^O^)


ハーブ1号を追い抜いて成長著しい2号です。
バジルは相変わらず小さいもののコリアンダーが大きくなっていますね。
でも何故か偏っています。
満遍なく蒔いたつもりなんですが、どうしてでしょう???
右の空き地に何か蒔いておこうかな・・・

ルッコラ…というよりミックス菜


ルッコラ、サニーレタス、サラダ菜の混成野菜です。
適当にちぎりながら使っています。
このままサラダに、サンドウィッチにと利用価値はいろいろありますね。

紫蘇美味しそうでしょ


緑濃くとても美味しそうな葉になっている青シソです。
苗を購入してからしばらくは日向においていたのを今回の大引っ越しで、本来好む環境な半日陰に移したところ葉が柔らかく緑が濃くなっていきました。

摘芯は未だしていません。
もうしようと思いながらずるずる伸びています。
理由は単に紫蘇の使う料理を作っていないから(^◇^;)
でもこれから大量消費しますので、そろそろ手ごねずしでも作って摘芯した紫蘇を消費します。

のびのびサニーレタス



柔らかそうな葉を広げて日向ぼっこしているサニーレタス達です。
ゴールデンウィーク開け位から摘めそうですね。
今でも採れるのですが、がまんすればその後2ヶ月は取り続けられますので今は葉を取らずに株を太らせます。

去年は4株育てて途中であまりの量に食べ飽きてしまい、途中から鑑賞用になってしまったので今回は2株にしました。
やはり最期まで食べてやらねば(^O^)

ニガウリの今

一連の引っ越しで日照権を侵害されて少しやる気のなくなっているニガウリです(^O^)
でももう少し伸びたら長時間日光にあたれるので少し我慢してもらいます。
この紐はそのための誘因用です。
大分伸びたので来月には摘芯ですね。

キュウリの今


室外機のすぐ横という夏場には最悪の環境にもかかわらずスクスクと育っています。
で、夏場のクーラー使用時も割と平気なキュウリ、最も夏場はもう少し離しますが…
葉はかなり大きくなって前のエンドウ豆を隠してしまっています。
エンドウ豆は左隣のみ期待ですね。(こちらはハモグリを惹きつけていますが)

トマトの脇芽摘みとオブジェ

トマトが順調に生長しています。
そのせいで半月早く夏バージョンに移行せざるを得なくなりました(^◇^;)


脇芽もこの通りかなり早いですね。
そこでこの脇芽、そのままにしておくと栄養が分散してしまいトマトの実が小さくなったり、茂りすぎて通気性が悪くなり病気にもかかりやすくなるのでプランター土耕ですと途中1m位の高さのところから出る脇芽だけを残して後は摘み取っていきます。
水耕ではかなり残しますけど。

で、この脇芽摘み取ったら捨てないでください。
これを土に指しておけば根が出て新たな株になります。
またオブジェとして部屋に置くと、トマトの香りが部屋一杯に立ちこめてとてもすがすがしい気持ちになります。

そこで今回は先日ご紹介したペットボトルを応用してこんなものを作りました。


単にペットボトルを短くつなぎ合わせて、円錐状のところに穴を開けただけなんです。
そこに脇芽を差し込んで飾り付けると中々おしゃれでしょ?
こうしておくと約4~5日で根が出始め、養液を継ぎ足せば花も咲き実も採れますよ。但しこれも2mや3mになりますから放って置いて大株にはしないように(^O^) 
適当な長さで摘心して楽しみましょう。

春菊

今回の大引っ越しで一番恩恵にあずかった春菊です。菜園の最も奥に追いやられていた春菊が、特等席に返り咲きました(^O^) 

こいつも摘心をすると一気に増えるタイプの野菜なので天気の良い日に摘芯をします。
天気の良い日を選ぶのは切り口が早く乾燥するので病気になりにくいからなんです。

春菊のおひたし…もうすぐ食べられますね。

掌サイズに・・・モデル小松菜


かなり緑が濃いでしょ!
所々葉が切れているのはハモグリ画伯を取り除いているため。
木酢液を入れていない地区だったので格好の標的となりました。
それでも未だこれだけ残っているのは、例年にない快挙です(^O^)
現在大きさは葉の部分で掌サイズ。
売っているのより一回り小さいぐらいです。
今日から木酢液混入溶液に変更しましたので、ある程度は抑えが効くかなと期待しています。

芽キャベツその後


10日ぶりの登場と練ります芽キャベツです。
葉も広がってかなり幅を取るようになりました。
このプランターはキュウリ、枝豆、小松菜の同居ですのでそろそろ日照権の取り合いが始まります。
そうなると勝ち目がない芽キャベツは引っ越しせざるを得ません。

予定では葉大根の跡地なのですが、葉大根を捨てる踏ん切りが付かないためもう少しとどまっていてもらいます(^◇^;) とはいえキュウリが日ごとに大きくなっているのでそれほど長くはもちませんね。

葉大根、小松菜、水菜収獲♪

ハモグリとの戦いが再度始まりました。
対比実験で木酢液を混入していなかったところがかなりやられました。
そこでこれを機に被害の多い葉大根、水菜をそれぞれ収穫していよいよ夏野菜の準備を始めることにしました。
支柱を立てて全て配置換えをしてジャングル化に備えます。

さていざ収穫してみると結構な量です。
今夜は水菜のごま浸しと葉大根の炒め物確定ですね。

左にサンダルを置いたので量がわかると思います。
特に葉大根はジャスト2週間です。

小松菜も一部収穫しました。

収獲を終えてからいよいよ大引っ越しの開始です。

この状態が・・・

このように変身しました。
奥はゴーヤ
左側はトマト、右奥が葉物いろいろ、そして左手前が青シソです。
緑の棒が見えるでしょうか?
支柱も配置完了です。

こちらが反対側になります。
こちらは未だ整理中(^O^)
そう言えば全容は未だお見せしたこと無かったですよね。
恥ずかしながら初お披露目となります。
たくさん栽培している槍に結構狭いでしょ?

これで誇大化する夏野菜に耐えられます。

千両ナスの蕾発見!

今朝ナスの蕾を発見しました。

写真では見づらいですね(^◇^;)
去年は伸び放題にしてどうなるか試したので、今年はまじめに3本仕立てで栽培しようと思っています。
3本仕立てというのは第一花の上下の芽と親を残して、それ以外の芽を摘み取る方法。
こうすることで栄養の分散を押さえ、また葉が茂りすぎてアブラムシなどの格好の住処となるのを防ぐ目的があります。

なにより近所の畑の同じナスが11月頃までズーッと実り続けていたのがショックで(=自分のは9月一杯で終了でした(T.T))今年はマネをしてみるとつもりです。

只問題はナスの脇芽は大きくなるとどれがそれかがわからなくなるので、仕事が忙しくなると見落としてしまう恐れがあります。(=去年も(-Φ-))

打つ手なし・・・イチゴ


葉は青々と花は咲き乱れ、一見調子がよく見えるイチゴです。
が、未だ実をつけません(T.T)
受粉作業も滞りなくしているのに…
このまま今年は終わってしまうのか!!
イチゴの安売りの時も我慢をしていたのに・・・
とぼやいても仕方ない。
とにかくひたすら実が着くのを待っているのでした。

今日はパスポートの切り換えに横浜に行ってきます。
ついでに久しぶりに中華街で食事^^
美味しいものを腹一杯食べてきます。

ハーブ2号開始

前回チャイブとイタリアンパセリの発芽を報告しましたが、今回新しくカモミール、バジル、コリアンダーの混合培地も加わります。

こちらの方は袋栽培でしたので少し様子を見ていました。大分大きくなって、種からの養分は完全に尽きて一本立ちしているようなので記録します。

葉大根復活

前回収穫してすっきりしていた葉大根がもうこんなになっています。

これが収穫した状態

今日現在こんなに・・・(^O^)
前回の収穫が4/10でしたから2週間で元通りです。

我が菜園の害虫2大横綱の一方ハモグリ画伯はまだ少ないもののそれでも葉大根と小松菜が被害を受けています。

今回は予防効果を期待して木酢液をに養液ぜ込んだものと比較していますが、木酢液を混入させた養液で育っているものの方がやはり被害は少ないですね。
そうでない方は結構描かれていました。
勿論発見次第葉ごと取り除きます。

もう一方の横綱アブラムシは未だ来ていないようなのでその分楽しています。

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ニラ発芽確認

種を蒔いておいたニラが今朝発芽していました。

4本あるプランター(うち2本は同居型。)のうち確認できているのはこれ1本のみ。
残りは未だです。

ベランダ菜園の場合壁際はほとんど日が当たらないので、このニラを始めシソや三つ葉など日光をそれほど必要としない野菜があると有効利用になって助かります。

だいぶ伸びましたエンドウ豆

とは言え予想してたよりはかなりゆっくりですね。

豆類はもっとガンガン伸びるはずなのでは…「ジャックと豆の木」は話が成り立たなくなるじゃないか-.-#

右隣にも植えているんですが、これは発育不良です。まったく育っていません。従ってこのエンドウ豆が我が菜園最期の希望の星です。これが駄目になるとその時点でエンドウ豆の栽培日記終了となります。

しかも同じ支柱を使う予定であるキュウリの成長が早いので、間に合わなくなる恐れが…(^◇^;)

定植ニラの今

プランターに定植したニラもすっかり安定して葉を茂らせています。

それにしても3週間で元に戻るのですからニラも便利な野菜ですね。しかも10年もつ上に株分けで増やせていけますので大変お得です。

種から蒔いているニラの方はまだ発芽さえしていません。
来年以降これらも加わりますので売るほどできそうです。

アパラガス収穫?回目

もう数えられません(^◇^;)

我が家での1年間の消費量を上回っているのは確かです。1回の収穫量はそれほどでもないので飽きずに食べ続けられます。


写真の皿は直径25cmありますので、下のアスパラは40cm超えています。
完全な取り忘れ・・・(T.T)

通常これほど長くなると下の部分は筋張って食べられませんが、これはどうなんでしょう。

今回は冷やし中華にのせて食べる予定です。結果は続きで↓

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代打サンチュ

前回から変わったサンチュです。
塩ビパイプから顔を出して中々元気そう。

隣の小松菜が最近大きくなって日陰を作るので葉が柔らかくなっています。
早く肉を蒔いて味噌をつけて食べたいですね。

サンチュと良いサニーレタスと良いレタス系は虫が付きにくいので(=「付かない」ではありません。希にあります。)安心して育てられます。

他に4株育っていますので当分の間は買わなくても良いです。

美味しそうな小松菜

小松菜が瑞々しくて美味しそうに見えます。

今はまだ少し小さめですが後1週間もしたら収穫を始められると思います。
私の菜園では放っておくと葉の大きさが顔並になりますので食べがいがありますよ^^

木酢液が効いているのかハエ系&アブラムシを見なくなったので安心して栽培をしています。
こんなに楽で良いんでしょうか?

ハーブ類の栽培開始

そういえば昨日は「あし@」にあまりに激重で入れませんでしたが皆さんはどうだったのでしょうか?今までさくさく入れていたので自分のPCのせいだと思い緊急メンテをしていました。そのおかげで今日は快適です(^◇^;)

さて購入したバジルと、ルッコラに新たなハーブ仲間が加わります。チャイブとイタリアンパセリです。

三月の終わりに種を蒔いたものがやっと発芽してきました。
これらチャイブとイタリアンパセリは初栽培となります。
まあネギとパセリですから難しくはないでしょう。

カテゴリーはルッコラを廃止して「ハーブ」でまとめます。

バジル回復と栽培開始

今朝は風が強くて大変でしたね。皆さんのところは大丈夫だったでしょうか?
我が菜園の方は全く持って人事のように穏やかです。というのも風の反対側なのでほとんど無風状態。その代わり夜は用心しないとだめなんです。

さてそんな中移植ですっかりくたびれていたバジルも、やっと持ち直しました。

これからトマトの守護部隊としてがんばってもらわねばいけません。
もちろん「具」としても・・・(^O^)
パスタやピザ等のイタリア系料理には欠かせません。
今年も一杯採ってバジルペーストを作りたいです。

昨日で20日経ったぞ二十日大根


3/26に栽培方法その1簡易栽培水耕栽培その1 簡易型でモデルとして登場しました二十日大根のその後です。
あれから20日経ったので、そろそろと思っていた方もいるかも知れませんが、これが現状です。本葉が出たばっかり・・・(T.T)
気温がまだ低いせいもあるんですが、名前の通りに育った試しがありません。あと20日はかかりそうですね。

そういえば最近ハモグリ画伯を見かけなくなりました。
お陰で葉大根も小松菜もスクスク成長。
木酢液を溶液に混ぜ込んでいるのが功を奏しているんでしょうか?
結論はもうしばらく経ってからにします。

ニガウリの背伸び

今日は天気は雨模様。
それを待ち焦がれていたのか、あの細いニガウリが支えもなく一人でピンと立っています。
まだ寒いんだから無理して伸びること無いのに(=まだ寒いのに只でさえ場所がないんだからゆっくりしてくれればいいのに…本心^^;)

避難通路の字がシュールでしょ。
ここにあるのは発泡スチロールの箱なので何かあれば蹴破って逃げることができます。避難経路の一番奥なので誰にも迷惑がかからないということで…

ゴーヤは虫も来ず病気にもやたらに強く、手間のかからない野菜です。

去年まで苦さの抑えられたアバシゴーヤを育てていたので、今回は苦みの強い鹿児島産ニガウリに変更しました。
呼び名が2通りあるのはややこしい…(^◇^;)

<point>
本来「ゴーヤ」と呼べるものは沖縄県産のみらしいです。
沖縄県産以外は「ニガウリ」だそうです。


もう2段伸びると摘心して小蔓を伸ばします。
早すぎ・・・菜園崩壊の予感が(^◇^;)

無農薬で虫退治 PART1

無農薬で野菜を作るということは簡単そうで中々難しいんです。そこで農薬を使わずに害虫からの被害を少なくする方法をご紹介します。

今回は一番の悩みどころアブラムシとハモグリバエ
アブラムシは病気を持ち込む困ったやつですし、ハモグリバエは葉物野菜が大好き。どちらも放っておくとあっという間に増殖して手がつけられなくなります。

しかしそんな彼らにも苦手なものがあるんです。
これで絶滅まではいかないまでもかなり抑制できます。
ご参考になれば幸いです。

1.アブラムシ、ハモグリバエ編 

1.光り物作戦 アブラムシ&ハモグリ類は光を反射する物を嫌います。アルミ箔や使わないCDを吊しておけば飛んできてもその付近の作物には止まりません。 最初だけ多少効果あり
2.ビニール袋作戦 株や苗をプランターや鉢ごとビニール袋で覆い、口を鉢底で包ん数時間放っておきます。
数時間後袋のテッペンにアブラムシが貼りついているので!サッサと袋をはずして、完了! 2日ほど行うと、すっかりアブラムシが いなくなります。
効果は高いですが、植物への影響も大きいので注意してください。ハモグリ×
3.牛乳スプレー作戦 天気の良い朝に普通の牛乳をスプレーでちょっと多めに噴射する方法。牛乳が乾いたときに出来る膜でアブラムシが窒息するそうです。
効果はありますが牛乳臭くなります。ハモグリ×
4テントウムシ作戦 ナナホシテントウ・ナミテントウを代表とするテントウムシは幼虫、成虫ともアブラムシ&ハモグリを食べるいい子です。ちなみに、ヒラタアブの幼虫もたべてくれます。無農薬栽培では神のような存在。神だけに中々来てくれません。私は行いが悪いのか1度きり(T.T)。
5.強烈シャワー作戦 単純に水圧でアブラムシを洗い流す方法。株を高圧シャワーで洗い流します。これは綺麗に簡単に居なくなります。
但し株へのダメージも結構あります。最後の手段として。ハモグリ×
6.焼酎と唐辛子作戦 度数の高い焼酎に唐辛子を付けて高濃度唐辛子焼酎を作り、数百倍に薄めて散布します。
これに木酢酢を混ぜると効果アップ。おすすめハモグリ×、芋虫にも効果大。
7.木酢酢作戦 木酢液を50~500倍に薄めて散布。即効性は無いけど続けて居ると確かに減ってくるような・・。養液に混ぜてみたところハモグリもいなくなったみたいです。おすすめ散布だとハモグリ×
8.黄色粘着テープ作戦 黄色粘着テープ(専用、市販両方可)を粘着面を表にして適当な大きさの輪を作り野菜の側に貼っておきます。羽の有るタイプのアブラムシ&ハモグリバエには効きます.効果はありますが見栄えは悪くなります。芋虫×
9.拭き取り作戦 テッシュなどでこまめにふき取ります。ある意味最強(^O^)ハモグリ×
10.仕事人作戦 文字通り針で突っついて串刺しにします。効果絶大。後は勇気と根気のみ。(^O^)

まだまだいろいろな方法があるとは思いますので、こんなことが効果があったよということがありましたら是非コメントでお寄せください。
この表を充実させていきたいと思います。

さて次回は,今回登場していない虫(ナメクジや、カタツムリ、モグラまでetc)の対処法をご紹介します。

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自宅マンションのベランダで水耕栽培による野菜の栽培をしています。

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